会社概要

燕工業団地
称号 斉藤工業株式会社
所在地 新潟県燕市小関宇野中1156-1
創業 昭和10年3月
代表者 間瀬広児(俗名 広視)
資本金 4,000万円
社員数 10名(男性6名、女性4名)
事業目的 福祉スプーン・フォーク・スポーク製造・販売
各種スプーン・フォーク・スポーク製造・販売
テーブルウェア関連商品の新規開発
役員 代表取締役 間瀬広児(俗名 広視)
取締役会長 斉藤新一郎(俗名 迅市朗)
決算期 7月25日
加盟団体 日本金属洋食器工業組合

沿革

1935(昭和10)年3月 金属洋食器のメッキ業務を目的として、斉藤メッキ工場を新潟県燕市幸町に発足
1959(昭和34)年11月 ステンレス製洋食器生地の生産を開始し、資本金100万円で斉藤工業株式会社を発足。初代社長:斉藤周平
1961(昭和36)年4月 メッキ部門を新潟県燕市朝日町に移転
1966(昭和41)年8月 メッキ部門を斉藤工業株式会社より分離
1971(昭和46)年10月 社長交代、斉藤新一郎就任。ステンレス製洋食器生産自動化に着手
1988(昭和63)年2月 ステンレス製洋食器生地工程の自動化完成
1989(平成元年)年3月 18金と純銀製スプーンを制作販売。
1994(平成6年)年9月 福祉スプーン完成、販売に着手
1995(平成7年)年5月 現所在地に移転
2009(平成21年)年7月 社長交代、間瀬広視就任